大手乳業メーカー販売

  • 2018/5~(関東各所にて開催中)
  • KODEKAスタッフ一同

月間1600本の売上達成

2018/5より弊社のKODEKAの実演笑売士にて郵便局やスーパー、スポーツジムや温泉施設まで様々な場所にて大手乳業メーカー様のヨーグルトの販売イベントをしております。
メーカー様の優れた商品能力に弊社の接客コミュニケーションと実演販売の手法を掛け算いたしまして従来の試飲販売とは異なる対話式販売にてイベント展開中です。只今、月間の販売本数は週2000本を突破致しました!(2019年4月の1カ月間)

競合との差別化

現状日本の市場には食品や家電やキッチングッズ等はもちろんのこと、システムやクラウドサービスやアプリに至るまで多種多様の商品やサービスが存在しておりますので必ずと言っていいほどに複数の競合他社が存在します。
メーカー様やPR会社様は競合対策や競合他社との差別化においても商品ブランディングやイメージ戦略、PRには注視しているものの現場での販売ではそこまで競合他社と比較した際の販売方法を存じ上げていない方が多いのが実情でございます。
お客様にとって「企業様同士が生み出した差別化」というのはあまり必要な情報ではございません。現場においての競合他社様との差別化以上に大事な情報は“どちらがより自分にとって優れた商品なのか?”という事のみです。

男性には数値、女性には感情にて

例えば本案件で販売しておりますのは機能性ヨーグルトになります。
「ヨーグルトがお腹に良い!」という事や「乳酸菌やビフィズス菌が入っている。」という事。
この様な知識は多くの方が既に存じております。しかし、菌や成分によって期待できる効果効能は何が違うのかという事を多くの方は知りません。もしくは小腸にだけ届きやすいとされる菌や大腸にだけ届きやすいとされる菌が存在している事も多くの方は知りません。
この知識の境界線を探る事が販売の速度を飛躍的に早めてくれます。もっと簡潔な言葉で言うとお客様の理解度と同じ速度で会話ができる様になります。
本案件においてピックアップできる商品の特徴は“健康”דヨーグルト”になりますので、必要な情報は2つです。お客様の健康にまつわるお話と、ヨーグルトにまつわるお話。会話が進行していく際に男性には実験結果上の数値、女性には継続する事で得られる感情に紐づくエピソードをお伝えする事で会話の広がりが購入後のイメージに直結いたします。
お客様との会話が難しい方や、途中で「あ、大丈夫です。」と会話が終わってしまっている事が多い方はコミュニケーションの取り方に〇〇が不足しております。(こちらは企業機密で御座いますので気になる方は是非下記よりお問合せくださいませ。)

対話式販売のコツはお客様に商品以上にメーカー様を愛していただく事です!本当に良い商品は確かな対話さえ実現すれば必ず伝わります!販売方法の見直しや現場での確かな販売を求めている方は是非KODEKAをご起用くださいませ。

まずはお気軽にご相談下さいませ。
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寿ん平(高橋潤平)

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