大手家電メーカー照明器具実演販売イベント

  • 12/1-12./9
  • ピロ田中、ヨークサトーテリア

量販店様は劇場

年末商戦に合わせて、弊社販売士が家電量販店様にて大手家電メーカー様の室内照明の販売を実施いたしました!全現場目標台数を達成する事に成功!

魅せ方は無限大

商品は扱い方ひとつで、商品としての家電にも遊園地のアトラクションにもなります。
コーナーに入ってきた段階では多くのお客様は何がどう違ってどんな基準で選んでいいかも分からない状態です。そしてお客様が売り場に求めているのは納得と体験です。

商品に対しての納得と体験

比較話法と呼ばれる販売技術は、お客様が現在使用している商品と、販売士がオススメの商品を1対1で比較する方法になります。その他の商品の比較はお客様が混乱してしまうのでお客様から質問が入らない限りいたしません。
対話式の販売の会話の流れの中にメーカー様も小売店様も商品にもfunになっていただく仕掛けが御座います。そして1組に対しての対話式で始まった販売も2組になり3組になる頃にはプレゼン型販売に変わります。(写真掲載しておりますピロ田中はコーナー全体を縦横無尽に駆け巡る照明ツアーを行っておりました。(笑)これこそがECサイトでは絶対に味わえない経験なのです。

園田ヒカル

つまり弊社の実演笑売士が売り場を劇場化するのはただ盛り上げるためでは無く、お客様に商品を通じて体験をしていただくためです。この体験こそが店舗にいらっしゃったお客様にとっては貴重なロイヤルティとなります。

販売数を最大化する仕掛け

弊社の販売士にて3カ月間の間(8現場16日)に約500台の照明器具を販売しております。商品力×話術の掛け算というのは実は無限大でして、多くの販売会社様ではその方法は従来の精神論にも似た教育方法と知識研修のみで現場に立ってらっしゃいます。しかし、お客様には販売員様が追っている数字や目標台数は関係御座いません。(=ございません。ORありません。)
物が売れる場所や空気を演出した後に我々が行うのは“物を売らない”という工程になります。この事はよく販売代行会社様に冷ややかな目で見られる箇所なのですが、数字上、我々の方が販売しておりますのでどちらが正しいかは一目瞭然です。メーカー様、広告代理店様、販売促進のイベントにおける販売士の役割を是非我々に一任ください。1人の販売士がフフロア全体を盛り上げる事ができる様になります。

もちろん実演が難しいといわれている商品や目に見えないサービスもお任せください!対話式販売もプレゼン販売も漫談も行う事ができるのは弊社の販売士だけです!販売士複数人によるプレゼン寸劇【実演新喜劇】のオファーもお待ちしております。元々は形のない漫才のボケをお客様に伝えていた我々の話術と購買心理学を掛け算しますと、量販店様は劇場に早変わりします!

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