【2020年実績】コロナ禍での「売れる」販促方法の具体的な対応方法とは?


 

【逆境と根性が試される2020年度が終了!皆様に御礼と恩返し!】
お陰様で弊社の2020年度も無事に終了し、今月2月から2021年度がスタートしました。
コロナで不況が叫ばれる中、こうして新年度を迎えられるのもクライアント様をはじめ、各会場にて我々、実演笑売士・実演販売士に温かいお言葉をかけてくれた皆様の支えがあってのものです。

心より御礼申し上げます。

しかし‼お礼だけでは恩返しになりません‼
コロナは商品・製品・サービスを提供されている多くの方を悩ませ、そのご家族の生活にまで大きな影響を及ぼしております。
でも、解決策は非常にシンプルで、コロナ過でも皆様が「提供しているモノ」が売れれば問題はありません。
「いやそんなの分かってるけど、そこが難しいんだよ!!」と思われてる方が多いと思いますが一旦、お待ちくださいませ。

弊社もこの1年間、BtoC・BtoB問わず各クライアント様と共に悩み、トライ&エラーを繰り返し戦い抜きました。
そこで、今回はタイトル通り「2020年度の実績紹介」と共に、一年間、クライアント様と試行錯誤して掴んだ「コロナ過での売れる販売方法」をご紹介します‼
ちなみに弊社はBtoCもBtoBもBtoBtoCの販促(セールスプロモーション)の実績があります!
これを読まれた全ての方の少しでも力になれたら幸いでございます。

お時間ある方は「こんな戦い方もあるんだなあ」と、お時間が余りない方は「この記事のあと15行ほど進んだ各実績」だけでも、お時間全くない方は…「お時間あるときに一読ください」🙇‍♂️

【コロナ過でのモノ・サービスの売り方】
販促方法は下記があります!!!

①オンライン販売

②販促動画制作(店頭・展示会・WEB・商談にて使用)

③クライアント様の販売員・営業部へ販売力アップの研修

④コロナ対策をした上での店頭販売イベント

以上です!

「いや全部やった上で今、困ってるんだよ!」「読んで損した」という方も多いですよね?
確かに一見、目新しいものは何一つありません。
実際、弊社にお問い合わせいただいているクライアント様もコロナ過の対策として上記を既に検討・実施された方も多く、効果を心配される方もいらっしゃいました。

しかし、不安を抱えられていたクライアント様に弊社が行った2020年の実績がこちら!

【2020年実績】
①オンライン販売
・1時間で2億以上の売上達成(起用前と比較して2倍以上UP)
・契約イベントにて1日10件の契約達成(リアルの店頭イベントで1日平均2~3件)

販促動画(店頭・展示会・WEB・商談にて使用)
・店頭で使用し、コロナ前の前年比100%以上達成
・商談で使用し、受注成功
・展示会に使用し、成約多数
➔その結果、動画使用期間延長決定

クライアント様の販売員・営業部の販売力アップの研修
・研修後のイベントにて、売上UP&完売多数

コロナ対策をした上での店頭販売イベント
・コロナ前の前年と比較して100%以上の売上達成
・イベントにて商品完売→ファン獲得による競合対策
・会員募集&契約イベントにて、目標数の132%達成

…その他多数実績ありますが、ひとまず以上になります。

それぞれの結果に達成できた理由があるのですが、全てここでお伝えすると、さまざまな狙いと仕掛けがある為、この記事が果てしなく長くなってしまいます。
ですので、これからそれぞれの記事を作成後、本記事下部にリンクをおまとめしますのでご覧くださいませ。
お問い合わせページよりご連絡いただければ詳細もご説明いたします。

ただその前に!!!!!!!!!!
全てに共通する大切な事がございますので次でお伝えいたします。

【コロナ過での販促で重要な事】
結果を先に伝えると、販売促進で大切な事は、

①「ターゲットを明確にし、ブラさない」
②「購入から逆算して最短の道筋を立てる」
③「そのための適切な仕掛けがあるか」

です。

すごく簡単に思えますよね?
しかし、多くの方は下記のような結果になってしまいます。

「ターゲットを絞り切れず、途中でぶれてしまう」
例:幅広い層に向けた動画にした結果、どの層にも響かない動画になる

「購入までの道筋に余計な情報が入り、購入にたどり着きにくくなる」
例:販売員様のマニュアル・研修に、余計な情報が多く、そのまま伝えるとエンドユーザーが困惑➔検討に流れて売り上げに結びつかない

「無駄な仕掛けが出来る」
例:キャンペーンやイベント、DMを打っても誰にも響かず、費用対効果が悪い

少し強い言葉になりますが多くの人は「出来ている」と思ってはいるものの、熟考した結果、「出来なくなってしまう」んです。
あれもこれもと考えてるうちに徐々に徐々に、販促(お客様が欲しくなる販売)からPR(企業の宣伝)に変化し販促としては失敗になってしまっているんです。(PR狙いでPRすることは非常に重要です)

【コロナ過での戦い方】
では、その対策は?
社内に販売に特化した人がいらっしゃればその人を軸にしたチームの元、PDCAを回すことが非常に大切です。
ここでやってはいけないことは数度の失敗で、体制を切り替えてしまうことです。

コロナにより、エンドユーザーの動向が大きく変わっている中で、誰もまだ正解を掴み切れていません。
その上で更に、不慣れなオンライン販売、動画制作、研修講師、販売を行ってすぐに上手くいくわけないのです。
長くコロナと付き合い、日々、対策を練れるチーム作りが最重要になるのです。

もし、その体制を作ることが難しい場合は、弊社にお気軽にご相談下さいませ。
弊社には、このコロナ過の販促活動を通して培ったノウハウがあります。
そのノウハウに、販売心理に基づき長い歴史のある実演販売の能力と芸人のエンターテイメント性を掛け合わせた販売技術があります。

「ノウハウとか販売技術とか聞き飽きたよ」という方も、本記事下部から他の記事をご覧下さいませ。もう少し具体的な方法や実績がありますので騙されたと思って一読を!

何より弊社はびっくりするほどクライアント様に寄り添い、時にはクライアント様の考えに真っ向からぶつかってでも結果を出す覚悟があります。

少しでも気になった方は下記の問い合わせページからご相談下さいませ!


≪問い合わせページ≫

右の【横ちゃん】こちらをクリック

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